|
インテクト国際特許事務所の概要 |
| インテクト国際特許事務所は、知的財産権の分野における先端を目指す特許事務所として、各分野において広く信頼のおけるサービスを提供しています。当事務所には、機械、電気、化学、生化学、金属学など、様々な技術分野に精通した14名の弁理士と11名の技術者が所属しています。 インテクト国際特許事務所は、1987年に石川泰男によって創設された石川国際特許事務所を基礎とします。石川国際特許事務所は1995年に「芙蓉国際特許法律事務所」と合併して現在に至っています。 事務所名のインテクト(INTECT)は、「知的財産保護(INTELLECTUAL PROPERTY PROTECTION)」に由来します。近年の技術開発競争の激化により、我が国をはじめとする先進諸国では知的財産保護機運が従来にない高まりを見せています。これまで弁理士は、特許、実用新案、意匠及び商標に関して特許庁に手続きを行う専門家として認知されていましたが、私共は、単なる出願手続きの代理に止まらず、権利化に関する各種のコンサルティング、知的財産の活用のアドバイス等、知的財産に関する様々な事項について皆様のお役に立てるよう、日々努力を続けております。皆様の知的財産を保護するための最高の協力者を目指す、という私共の意気込みが事務所名には込められています。 |